こんばんは。
ブログ始めたのにゲームやれてないカザリです。
一応今触ってるゲームがいくつかあって、ダイイングライトとガンダムバーサス、第三次スパロボZ 天獄篇、それからラストオブアスのマルチです。
今回はその中のひとつ、ダイイングライトというゲームについて語っていきます。
簡単に説明するとダイイングライトはFPSのゾンビゲーです。
そこにパルクールという実在の移動術を絡めて、ゾンビが闊歩する地獄のようなオープンワールドの世界を自由自在に駆け回るのです。
時間の概念もあり、明るくて比較的安全な「昼間」と、暗くて視界が悪い上に凶暴なクリーチャーが出現する「夜」とではまったく印象が違ってきます。
お話し的にどんなゲームなのかというとざっくり以下のような感じ。
字幕小さくてあんま注視してなかったから多少脳内補完です(キリッ)
主人公のクレインという男はGREという組織の人間で、要人確保のミッションを遂行するために、謎のウイルスのアウトブレイクによって隔離された地域に派遣されるところから話が始まる。
ヘリからパラシュートでカッコよくダイブして任務を開始するのだが・・・
クレイン君、さっそく電柱か何かに引っ掛かって宙吊りになってしまう。
なんとかベルトを外してカッコ悪く不時着。
するといきなり隔離地域の生存者達に囲まれてボコられる展開に。
なんやかんやで生存者達を追っ払って一息着く間もなく今度は感染者の襲撃!
これもなんとか凌ぐかと思いきやなすすべもなく腕に噛み付かれてしまうのだ。。。
え、もうバッドエンドやん、こいつ感染しちゃったよ。
そう思ってると今度はさっきの生存者達とは別のグループの生存者達が表れ、感染者を倒しクレイン君を助け出してくれた。
助けてくれた人たちはジェイドという女性と、もう一人男の人がいたんだけど名前忘れた、以下男性Aとする。
ともかくその人達のグループが拠点にしている安全地帯の「タワー」へ逃げることに。
感染者から逃げる道中、その男性Aが典型的な「ここは俺に任せてお前たちは先に行け!」をやってくれたおかげでクレインとジェイドは無事にタワーへ到着。
※男性Aは感染者が美味しくいただきました。
こうしてクレインは素性を隠したままタワーへの潜入を果たし、ミッション遂行のために情報を集めていくこととなるのだ。
ちなみに、感染者に噛まれたことによってクレインも感染してしまったが、「アンティジン」という一時的に感染の進行を遅らせる薬をタワーの医療担当からもらったためとりあえずは無事。
タワーの屋上でパルクールの基本を教えてもらったら早速メインクエストを進めていきます。
いよいよ感染者がうじゃうじゃいる外へ!
ここらで所謂オープニング的なものも終わってプレイヤーが本格的に操作出来るようになります。
次回は実際のゲームプレイについて更新していく予定です!
今日はここでお休みなさーい。

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