こんばんは、カザリです。
今日もスパロボXの更新です!
5話~10話までの内容になります。
味方機が少しずつ充実し、盛り上がってきました!
5話
『海賊部隊のG』
Gセルフ、Gアルケイン、メガファウナ加入MAP。
キャピタルアーミーとの戦闘。
3ターン以内に敵機を4機撃墜でSRポイントを獲得可能。
マスク率いる敵増援が後から登場する。
マスクと戦闘前セリフあり。
また、アイーダで一定数の敵を撃破するとベルリの会話イベントがあり、後のファクトリーシナリオでTACポイントを100獲得出来る。
6話
『異界からくるもの』
ヴィルキス、レイザー加入MAP。
ドラゴン部隊との戦闘。
SRポイント獲得条件は3ターン以内にガレオン級ドラゴンを1匹以上撃墜すること。
2ターン目味方フェイズでアンジュとヴィヴィアンが増援で登場する。
ガレオン級撃破でサラマンディーネ率いる敵増援が到来。
7話
『あの空の出会い』
ルクシオン、ブラディオン、シグナス加入MAP。
ビゾン率いるゾギリア兵らとの戦闘。
SRポイント獲得条件はマップクリアまでにいずれかの味方パイロットが1ターンで敵を3機以上撃墜すること。
マップ兵器による撃墜は含まない。
味方機はシグナスとブラディオンの2機のみ。
3ターン目味方フェイズに青葉のルクシオンと味方部隊が増援で登場する。
SRポイント獲得のためにHPを削った敵を3体用意して敵フェイズの反撃で1人のユニットでとどめを刺すといい。
8話
『異境の戦い』
アルフリード率いるゾギリアとの戦い。
SRポイント獲得条件は5ターン以内にマップをクリアすること。
勝利条件は敵の全滅なので、速やかに敵機を撃墜していく。
2ターン目味方フェイズにて青葉のルクシオンが味方増援で出現する。
同時に敵増援でビゾン、ヒナの2機が出現する。
さらに3ターン目味方フェイズに第3勢力としてルーンゴーレムが5体出現する。
戦力を分散させる必要があるのだが、ここは海への適応が低く、飛行能力のないワタルらを向かわせるといい。
9話
『進むべき道を』
F91、ビギナ・ギナ加入MAP。
ルーンゴーレムとの戦闘。
SRポイント取得条件は3ターン以内に敵を5機撃墜すること。
序盤はゼルガード、Gセルフ、F91、ビギナギナの4機でルーンゴーレム相手に戦闘することになる。
ルーンゴーレムを1体撃墜すると、敵増援でディーンベルが出現する。
勝利条件がディーンベルの撃墜に変更されるので、SRポイント取得前に倒してしまわないように注意。
ディーンベルを撃墜するとイベントが発生、ゼルガードに新たな武器が追加される。
その後、ヒナ率いるゾギリアとマスク率いるキャピタル・アーミーの敵増援が出現する。
同時に勝利条件も改めて敵の全滅に変わる。
10話
『めぐり合う螺旋』
グレンラガン加入MAP。
獣人との戦闘。
開幕はグレンラガン単機での戦闘となる。
初期配置の敵を全滅させると、ヴィラル率いる獣人軍団とトッド率いるオーラバトラーの敵増援が出現する。
SRポイント獲得条件が追加され、敗北条件も新たに追加される。
直後のターンで味方増援でエクスクロスが到着する。
SRポイント獲得条件は、マップクリアまで敵ユニットをラインより東(村側)へ侵入させないこと。
敵の進路を塞ぎつつラインに近い敵を確実に撃破していこう。
所感
10話でグレンラガンが加入するまでは、ほぼリアル系のみがどんどん参入してくる少し偏り気味な味方軍。
ゼルガードは早くも武装が追加され、P兵器ということもあり使い勝手はいいです。
気力制限がやや高いのが玉に瑕ですが。
Gセルフ、F91、ビギナ・ギナ、ブラディオン(ルクシオン)、ヴィルキスも照準と運動性を改造してやるとさらに使い勝手が向上し対雑魚戦がより安定します。
アルケイン、レイザーは上記のユニットよりもやや劣りますが、使えないというほどではないので好きなら改造してやれば十分戦えます。
ダンバイン、サイバスター、龍神丸、戦神丸、ゼルガードもやはり照準、運動性を優先して改造しておくと引き続き活躍できます。
グラタンは…修理や分析などでサポートに回ると良い感じ。
戦艦は現状2隻で、どちらも照準を改造しておけば砲台役として活躍できるでしょう。
複数乗りなので、隙があればレベルを上げておいて損はしないと思います。
唯一のスーパー系なグレンラガンは、シモンの底力もありそうそう落ちることはないので照準とEN、装甲を改造するといい感じ。
あと、関係ないけどスクショ撮影もビデオクリップ撮影も出来ない状態になってしまっているため画像が取れないのがやや残念。
一定のストーリーを進行すると撮影できなくなるようにしているためでしょうか…
あとがきてきな
原作再現があるかと思っていたダンバインとかが結構オリジナル展開になっていて少し残念な気が…
でもまあ原作再現するだけがスパロボの楽しみでもないし、テーマでもある他作品とのクロス展開を楽しむべきなんでしょう。
味方機も増えてきてますます今後が楽しみです!
ではまた次回!


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